【阿久根市問題】「3課職員は組合脱退を」 阿久根市・仙波副市長
応じない場合は異動させる方針を明らかにした【南日本新聞の記事】阿久根市の副市長に選任された仙波敏郎氏は16日の同市課長会で、総務、企画調整、財政の3課の全職員について、市職員労働組合から脱退させ、応じない場合は異動させる方針を明らかにした。
仙波氏は取材に、「総務など3課の職員は市政の中枢を担当している。市と対等の立場にある市職労に所属していると、市の情報が職労側に漏洩(ろうえい)し、行政改革などが阻害される恐れがある」と語った。仙波氏が発案し、竹原信一市長も同意しているという。
仙波氏は8月末以降、市職労に申し入れ、協議を始めたいとしている。「組合を脱退しないとセクションが変わることを職員に徹底してください」と課長会で述べたといい、取材には「組合と粘り強く議論し、労使合意を目指す」と話している。…(2010 08/17 06:30)全文はこちら
2010/08/17 10:45


名古屋の河村市長そして竹原さんといい、一般庶民の思っている事を素直に代弁している。だから素直に頑張れと言いたい!いずれも市と市議会が結託?して市民感覚を潰そうとしている。
投稿者 匿名 : 2010年10月31日 10:26