【鳥取不審死】男性を海中に引き込み殺害か
【共同通信の記事】鳥取県の連続不審死で、日本海で水死したトラック運転手矢部和実さん=当時(47)=の行方不明直後、元スナック従業員上田美由紀容疑者(36)がびしょぬれの衣服を身に着けた状態で海岸にいたことが5日、同居の男(46)=詐欺などの罪で起訴=の弁護人への証言で分かった。
弁護人によると、男は鳥取署捜査本部にも同様の話をしている。当日は弱い雨だったが、ぬれ方は激しかったといい、捜査本部は海中に引き込んでおぼれさせ殺害したとみて、裏付け捜査を進めている。
弁護人への証言によると、男は昨年4月4日、上田容疑者から「矢部さんと海にいるから迎えに来て」と電話を受けた。
海岸に着くと矢部さんはおらず、上田容疑者は「危害を加えられそうになり、もみ合いになった」と説明。衣服はひどくぬれた状態で「着替えたい」と求めたため、2人は現場を離れた。
鳥取地方気象台によると、当日の現場周辺の天気は曇りや弱い雨だった。(2010/03/05 16:15)http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030501000540.html
同居男待たせて殺害? 鳥取不審死、逮捕の女【共同通信の記事】鳥取県の連続不審死で、トラック運転手矢部和実さん=当時(47)=が同県北栄町の日本海で行方不明になった当日、強盗殺人容疑で再逮捕された上田美由紀容疑者(36)が同居の男(46)=詐欺などの罪で起訴=を同町の海岸に呼び出す前に別の場所で待機させていたことが5日、男の弁護人への取材で分かった。
男が待機後に合流した際には矢部さんの姿はなかったという。鳥取署捜査本部は上田容疑者が男を待たせている間に矢部さんを殺害した疑いもあるとみて、時間の特定など裏付けを進める。
同居の男の弁護人に対する証言によると、昨年4月4日午前、上田容疑者から「矢部さんと2人で海にいるから迎えに来て」と電話があり、指示された場所へ行った。しばらく待機し、再びかかってきた電話で海岸へ向かった。
海岸で合流すると、上田容疑者は「矢部さんに危害を加えられそうになり、もみ合いになった」と説明。矢部さんはおらず、海を捜そうとする男を止めるような言動も取っていたという。…(2010/03/05 06:07)全文はこちら


太った女性は男を殺ろさないと言う迷信は、和歌山のカレー事件以来覆ることになってしまった。全ての男は付合う相手を真剣に見極めなくてはならない。特に中高年は。。。。
投稿者 匿名 : 2010年03月25日 01:18