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デジタルEYE

【特集】社長辞任劇の「なぜだ」 三越伊勢丹、失速した業界の雄

「業界の雄」の退場はあまりにも突然だった。本業の百貨店に軸足を乗せて経営改革に乗り出していた三越伊勢丹ホールディングス(HD)の大西洋社長が3月末、任期途中で辞任する。昨年11月に発表した地方店舗のリ…【続きを読む】


【リポート】世界の街から 反移民感情高まりに苦慮、マルタ

やや冷たい海風が港を吹き抜ける。地中海に浮かぶ島国マルタ。首都バレッタ近郊の埠頭で、アフリカから渡ってきた移民の若者たちが座って雑談していた。「どこから来たの? 一緒に話をしようよ」。気さくに輪に招き…【続きを読む】


【リポート】辺野古から 議員座り込み再開、活動立て直し

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に向けた海上工事が着々と進む中、移設反対派は抗議活動の立て直しを急いでいる。辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で国会議員らが抗議の座り込みを再…【続きを読む】


【Q&A】警察のGPS捜査は違法 最高裁が判断、現場は困惑

最高裁判所が、警察が衛星利用測位システム(GPS)端末を使って捜査することを「違法」と判断し、使うなら新しい法律を作る必要があるとしました。法律ができるには時間がかかる見通しで、現場の警察からは「捜査…【続きを読む】


【リポート】記者日記 法医学者に密着 人の死を無駄にしない

共同通信は新聞を読まないとされるU30(30歳未満)の若者が関心を持つようなテーマを、同世代の記者が取材、執筆する企画「U30のコンパス」を続けている。私は企画のため法医学者に密着取材した。その経緯を…【続きを読む】


【世界から】仲が良くても離婚は当たり前? オランダの結婚事情

日本人と比較すれば愛情表現が豊かで、街中のどこを見回しても相思相愛といった感じのカップルが多いオランダ。20代から50代くらいまでの男女は、法律上の婚姻制にこだわらない事実婚のカップルがほとんどである…【続きを読む】


【特集】春にいかが?飾り巻きずし 切り口華やか、立体の難問

太巻きずしの魅力はおいしさと、何といっても切り口の華やかさ。これからの季節、お花見にもピッタリだ。しかも中心に具が並ぶだけではなく、花や動物、キャラクター、文字などが現れる「飾り巻きずし」もあるのだ。…【続きを読む】


【特集】いろんな働き方伝えたい 求人サイト「日本仕事百貨」

伝統のしょうゆ蔵や、問題を抱える子供の学習塾、地方の農業……。日本各地の求人企業を訪れて取材し、紹介する求人サイト「日本仕事百貨」(http://shigoto100.com/)が注目を集めている。立…【続きを読む】


【南極日誌】手を振るペンギン しらせ、シドニーへ北上中

南極大陸の沖合を東進していた観測船「しらせ」は13日、東経150度線に沿って進路を北に取り始めた。氷山はいつの間にか、船の周りから姿を消した。観測隊の船旅も終盤。日々は穏やかに過ぎている。▽見納め3月…【続きを読む】


【特集】奮闘、トイプードル警察犬 飼育放棄の末、殺処分免れ

小型犬ながら茨城県警の嘱託警察犬に採用されたトイプードル「アンズ」(雌、4歳)の奮闘が続いている。仕事ぶりは評価も高く、任務は2年目を迎えた。飼育放棄され、殺処分寸前だったところを引き取られた成長の物…【続きを読む】


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